一工夫と一工事が必要。どこからが僕ンチの土地でしょうか?!!


一工夫と一工事が必要。どこからが僕ンチの土地でしょうか?!!

 

おはようございます。井田です。

 

秋真っ最中

寒くなり

布団から出るのにいつもより数秒時間が多くかかってしまいます。

 

さて

ブログのタイトルですが

まずは写真を見て下さい。

 

缶コーヒーの空き缶の高さ(10センチちょっと)

くらいの段差が敷地と道路の間にあります。

 

先日、現場監督の太古さんと

長岡市内の土地をいくつか見て廻ってきました。

 

この写真の感じですと

一工夫、一工事しないと

車の乗り入れは無理ですね。

 

この場合

缶の右側、コンクリートのつちとめ

土留めまでが民地

購入した方の土地になります。

 

左側の道路

この場合いは正確には

側溝、U字溝からが公道

官地となります。

 

官民境界線は

このコーヒーの空き缶あたりと言う事ですね。

 

車が乗り入れできなと言いましたが

乗り入れできるようにする工事は

この場合

買主負担で工事することになります。

 

この工事が必要でない

道路との高低差がフラットな土地もあります。

 

でも

この分譲地(造成地)は費用がかかります。

 

土地購入資金以外にどんなお金がかかるのか?

できたら

施工会社、建築会社と

土地購入前に確認できると

予想外の出費を防ぐことができたり

事前に知ることができるはず。

 

びっくりする

突然出費はなくなるはずですよ。

お気軽に僕たちにご相談下さい。

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