三条市K様邸リフォーム|山六木材の施工事例

こんにちは、山六木材です!

山六木材は新築住宅という印象があるかもしれませんが、新築の技術力を生かしたリフォームにも力を入れています。そこで本日は三条市K様邸のリフォーム施工事例をご紹介したいと思います!

 

・リフォームこまちを見てご来店いただきました!

今回リフォームを依頼いただいたK様は、新潟のリフォーム事例紹介サイト「リフォームこまち」内にある山六木材のリフォーム事例をきっかけに飛び込みでのご来社いただきました。

 

・ご主人様のご実家をリフォーム!

今回のご相談内容はご主人様のご実家をリフォームしたいとのこと。将来的にはお子様のタイミングをみて二世帯で入居予定ということで、二世帯による暮らしも視野に入れたリフォームです。

 

・寒さをなんとかしたい!

今回のリフォームにおける要望で最もK様がこだわっていたのが寒さ対策。よくご実家へ泊まりに行くそうですがとにかく「寒い!」とのこと。そのため断熱の仕組みや素材についてご説明させていただき、断熱リフォームも行うことになりました。

 

・K様邸リフォームのこだわりポイント!

今回のテーマは断熱。DKとリビングは間仕切りを開いても断熱できるように施工し、室内のサッシも総入れ替え。断熱材は赤外線反射に強いレイウォールを使用しました。

 

また奥様は山六木材のモデルハウス「ママンの家」がお気に入りとのことで仕上げ色やニッチ、洗面、物干しスペースなど各箇所のデザインは雑貨が映えるようなオシャレなデザインに。お子様向けの本やおもちゃを収納する大きな棚も作りました。

 

・まとめ

断熱という山六木材が得意とするリフォームに加え、モデルハウスのイメージとも合致したため打ち合わせから工事、完了まではスムーズに進行。K様、この度はご依頼ありがとうございました!今後とも山六木材をよろしくお願いいたします!

 

小さく作って、広々暮らす!モデルハウス「CAMP」!

こんにちは、山六木材です!

本日は昨年11月に完成した山六木材のモデルハウス「CAMP(キャンプ)」をご紹介。CAMPとは平屋+αという、平屋たすロフト系2階スペースがついた新しいコンセプト住宅です。更にスキップフロア構造で、コンパクトでありながらも広々とした空間づくりが特徴の住まいです!

小さいながらもLDK、寝室、ゲストルームがついた「CAMP」。ロフトや吹き抜けもあり間取りは2階建て3LDK+フリースペースと空間を最大限有効活用した住まいです。

 

特徴の一つであるスキップフロア構造は、各フロアを短い段階でつないだ住まいのこと。フロアに生まれた高低差をいかして、壁や扉を設けなくても空間を仕切ることができるため、同じ面積の2階建てよりも開放感があります。

 

また、室内に視界を遮る壁がないのも良さの一つ。家族それぞれの気配いを感じながらも、プライベートな空間もしっかりある・・・。一つ屋根の下で家族が丁度良い関係で暮らすことができます。

 

ちなみにCAMPのモデルハウス見学は、事前にご予約をいただければいつでも内覧可能なのでご興味のある方はお気軽にご連絡ください。

 

※事前に「申込みフォーム(http://yamaroku-moku.jp/event_form)」からご予約いただくか、山六木材事務所(0258-78-4413イベント予約)までお電話ください。

 

【内覧可能時間】 AM10:00~PM5:00

【会場】 新潟県長岡市希望が丘3丁目

 

みなさまのご来場、お待ちしております!

 

山六木材のリフォーム専用ホームページ作成中!

こんにちは、山六木材です。

山六木材では、実は多くのリフォーム工事をさせて頂いております。大規模リノベーションなど、新築のノウハウを生かしたリフォームなども行ってきましたが、あまりお伝えしていませんでした。この度より多くの方に山六木材のリフォームを知っていただくため専用ホームページを作成中です。ということで本日は山六木材のリフォームに関するお話です。

 

  • 明快な価格提示

「追加の出ないリフォーム」は山六木材が一番心掛けていること。もちろん、リフォームなので、途中で思わぬことが起きて変更・・は、実際にはあります。ただ、出来るだけそのようなことが起こらないような、徹底した聞き取りや、現場調査を行っています。ホームページではその為のスケジュールや工事費用の目安がわかる施工事例を豊富に載せていきたいと思います。

 

  • 合理化された作業による工期短縮

しっかりヒアリングをして準備をするだけなく、職人さんが1つの現場に張り付いて一気に仕上げます。途中で他の仕事などで現場を開けたりの内容にして、工期の厳守と時間短縮を実現しました。そのほかに工程表もお渡ししているので「誰が何をしていつ終わるのか」ということも一目瞭然です。

 

  • 自社大工を筆頭に行うから安心の品質

山六木材のリフォームは弊社の大工さんを筆頭に、「クラブ楽暮」という当社に長くお付き合いのある「顔の見える職人さん」を中心に担当します。知らない業者に作業を任せることがないため、安心安全な現場と、品質には自信があります。

 

長岡近郊で「家をリフォームしたい」という方、ぜひ山六木材のリフォーム専用ホームページを覗いてみてくださいね!

山六木材のスタッフ紹介。まずは代表小林誠

あけましておめでとうございます、山六木材です!

家づくりは一生に一度の大きなお買い物。だからこそ会社選びは慎重に。技術だけでなく作り手の人となりまで、知っておきたいところですよね。ということで本日お送りするのは山六木材のスタッフ紹介。第一回目は山六木材代表の小林 誠をご紹介します!

 

Q.山六木材の代表に就任するまでの経緯は?

二代目です。私は小さい頃から父の仕事ぶりを見て育ちました。植林から始まり、製材、建築・・・と、とても大変な商売だと思いました。その為この商売を継ぐことは絶対やめようと思っていました。

 

一度は公務員として横浜で5年ほど働きました。しかし、商売人の子は商売人なんでしょうね(笑)。

安定はするけど、先の見える生活に少し飽きてきました。次第に地元に帰ってチャレンジしたい!という想いが芽生えたため、山六木材に入社し現在に至ります。

 

Q.公務員から住宅業界に転職したことでの苦労はありましたか?

毎日大変でしたね。そもそも公務員から転職してきた人間が、すぐに住宅会社を継いで上手く経営なんてできるわけがないです(笑)。しかし、当時は、こんな私を地域の方や職人さんが支えてくれて。そのおかげで今があるようなものです。

 

転職した当初は木の伐採から製材、現場の仕事まで。それぞれの職人さんに家づくりを0から教えてもらいました。その他にも建築の資格を取ったり経営を勉強したりと大変でした。今でも建築用語で苦労したことを覚えています。「尺だとか寸だとか・・(笑)」だから、お客様には出来る限り専門用語で話をしないようにしています。

 

Q.山六木材とはどんな住宅会社ですか?

今、荒れ果てている森や林がたくさんあります。その昔私たちを支えてくれたのはその木と、木に携わる職人さんたち。だからこそ地域への恩返しとしたいと考えています。その為、満足できる家をつくることはもちろん、もう一度職人さんが輝く家づくりをしていくことですね。また、この荒れた山が、当時夢見ていたように、「財産」になったら嬉しいですよね。

 

そんな想いから生まれたのが、「木と塗り壁の家」という家なんです。

 

Q.今後の山六木材について教えてください

会社をただ大きくするという、拡大志向はありません。でも、住宅で地域を活性化していくためには、より多くのお客様から支持され、ある程度の棟数をこなさなくてはなりません。そのため、今後はより多くのお客様の家づくりに貢献したいと考えています。また、既存のお客様のアフターサポートも兼ねてリフォーム事業にも力を入れていきたいですね。

 

以上、山六木材 代表 小林 誠のスタッフ紹介をお送りいたしました♪このような感じで今後は山六木材のスタッフ一人ひとりを紹介していきたいと思います!

4つのタイプの、ワクワク体感できる「モデルハウス」

こんにちは、山六木材です!

「家を建てようか!」と決めた時はとてもワクワクするもの。しかし、住宅会社で打ち合わせを重ねる度に「あれができません、これができません」と言われて疲労困憊…そんな経験をされたお施主様も多いと思います。

 

そのため、山六木材ではお施主様が最初に抱いたワクワク感そのままに楽しく家づくりを進められるよう心がけています。

 

まずは住まいのイメージづくり。これは打ち合わせも大事ですが、お施主様により楽しんでいただくために自由設計・規格住宅ごとに4つのタイプのモデルハウスを用意しています。実物を体感することにより、安心してワクワクした家づくりを行うことができます。

そこで、「小さく作って広く住む」、「収納やデザインをどうしよう」など細部を実際に体感できます。それも総合展示場のような「見せる家」ではなく、実際に人が住む「等身大の家」が・・。

モデルハウスでお施主様の基準が決まれば、あとは資金計画と土地探し。

 

インターネットには正しい情報もたくさんあります。ただ逆にあり過ぎて、一般の方がそれらの情報を短期間で選択し、決断していくのはなかなか難しいもの。ここは私達プロにお任せ下さい。

 

「家を建てよう」と思いついたらまずは山六木材のワークショップやハウジングカウンターで基本を勉強してください。それから、ぜひ一度いろんなタイプのモデルハウスでご体感ください。きっとワクワク楽しい家づくりのヒントが得られると思います。

「2.5、70、90」何の数字か、わかりますか?

こんにちは、山六木材です!

これから家を造る方にとって、一番大事な数字が、「2.5、70、90」。これは弊社代表の小林がワークショップで必ずお話しする数字です。何を意味しているか、みなさんお分かりになりますか?

 

じつは、

 

今後はサラリーマンの生涯年収が2.5億円に減り、年金受給は70歳に引き上げられ、平均寿命は90歳まで伸びるだろう」というお話。

 

つまりこれからの家づくりは「2.5、70、90」を基準に考えましょうということですね。例えば、みなさん想像してみてください。

 

35歳で家を建てて住宅ローンを本当に35年間払いますか?また住宅ローンを払い終えた瞬間に家がボロボロになったとしたら…。丁度70歳の時に、また建て替えは難しいですよね。つまり、高齢化社会における家づくりで大切なのは、将来を考えた2世代に渡って暮らせる家を作りましょうということ。

 

ただし、予算を掛ければ、いい家が手に入るわけではありません。また、たとえ価格が安くても、どんどんUPする光熱費や、維持費がかかる家を造る事はできるだけ避けたいですよね。例えば、小さく作っても広く暮らせる家は出来ます。出来るだけシンプルに、左右対称に、高さをおさえて・・・。色んな方法があります。

 

家づくりはどうしてもデザインやコストだけに目が行きがちです。30年後の事なんか誰も考えまてませんよね。でも、先々を考えると「2.5、70、90」はとても大事。これから家を建てたいという方はぜひ参考にしてみてください!

国産木材が外国の木材より価格が高い理由

こんにちは、山六木材です。

近くに国産木材が使われなくて放置されているのに、はるか7000km離れた海外から輸入されてくる海外木材。普通なら輸送コストもかかる海外木材の方が高いイメージですが、国産木材の方が高価というのが現実。

 

日本は国土の7割が森林。その割合は先進国の中ではフィンランドに次いで二番目に高い。でも、日本は輸入木材大国でもある。これだけ森林があるのに、木材自給率は約3割。

安全で環境にも優しい国産の木材は放置され、安価で使いやすい外国の木材が重宝されています。

理由は、価格が高いから。搬出したくても、費用がかかり過ぎ、採算が合わない。そもそもその業者が減少し、いない。また、特に新潟の木材は、雪の重みや急な山で育つため、大きく曲がっていたりする。その為、丈夫だけれど、とても癖のある木が多い。昔はその癖を考えて木を組む職人さんがいたが、今は工場で機械加工するだけ。また、乾燥が悪いと後で大きく変形し、クレームの恐れがあるので、住宅会社も敬遠したがるのも事実。その為、50年以上も大切にされ、手塩にかけた森林は結局荒れ放題になりました。

おかげで、本社のある出雲崎では森林が荒れたせいで(東京でもサルや猪が暴れる時代ですけど・・)、ウサギやタヌキは当たり前。狐はいるし、サルやカモシカ・・、イノシシまで出没。朝の散歩や車の前の飛び出しなどで、多くの人が困っています。

こんな現状では、いくら補助金を国が投入しても、森林を再生させることは至難なこと。そこで、やっぱり一番頼りになるのは、地域の住宅会社とお客様。今は乾燥技術も発達し、木材の狂いなどのクレームは減少。昔からなじんだ木の香りと、輸入過程での防虫薬剤などの危険性もない、安心・安全な国産の木材を使う意識を高めていきたいものですよね。

「木」と「鉄」と「コンクリート」の家

こんにちは、山六木材です。

みなさんは「木」と「鉄」と「コンクリート」、どの家に住みたいですか?多くの方が「木」と答えるのではないかと思います。

でも、たとえ構造は木の家で出来ていても、壁や天井はビニールの壁紙(「ビニールクロス」と言われ、日本の家の95パーセント以上の内装材がこれで出来ていると言われます)。

床は、お手入れ簡単で傷もつきにくいけど、カラーフロアーと言われる、合板フロアで仕上げてしまうと、まるで密閉されたビニールケースの中で暮らして要るのと、あまり変わらないような気がします。因みに、躯体がコンクリートや鉄の家でも、内装材に木材を張れば、快適な木の空間と同じ効果があると言われています。

日本は世界で一番のビニールクロスの消費大国です。安価で、加工も補修もしやすいし、デザインも豊富。最近では印刷技術も上がり、見た目、ビニールで出来ているとはとても思われないような壁紙もあります。

でも、ビニールクロスは接着剤だけでなく、材料そのものにも問題を多く抱えています。そもそも、人の体をビニールでくるんでは、とても気持ちの良い空間にはなりませんよね。

 

私たちがコンセプトとしている「木と塗り壁の家」。そう話すと、大体の方は「予算がない。高くて自分達には無理」。「子供がいるのでお手入れが大変」。「種類が少ない」・・など、仰います。

 

実はそんなことないんです。そんなに高いわけではないし、そもそも一度仕上げれば「一生もの」だと思います。結果的には安くなるし、身体にも家にも優しい。ただし、メインの素材は安全や効果をきちんと説明できる物を使ってください。今後お話し致しますが、「自然素材=安全」とも言えないからです。

 

せっかく木の家を作っているのに、ビニールクロスを多用し、湿気やカビが発生しないように、また空気が汚れやすいので、24時間換気に頼る・・・。それでは、アパートの暮らしの」延長のような気がします。

ビニールクロス=悪い、とは言いませんが、コストやメンテナンスが心配で自然素材はちょっと・・・とお考えなら、ぜひご相談ください。きっと、「目から鱗(古いですね)」のお話をさせて頂きます。

 

子育て世代のご家族に、「無理のない予算で自然素材の住まいを作る」、それが山六木材の「木と塗り壁の家」です。

自然素材=健康住宅、とは限らない!

こんにちは、山六木材です!

最近は自然素材を打ち出している会社も多いことから「自然素材=良いもの・体に優しい健康住宅」といったイメージをお持ちの方もたくさんいらっしゃると思います。

 

しかし、自然素材が必ずしも良いかというとなかなかそうも言い切れないというのが実情です。

 

例えば、天然塗料の成分は脂なので、シンナー系塗料と違い、匂いがずっと残ってしまうという、デメリットがあります。オレンジの成分も2000人に一人がその匂いに反応してしまうともいわれています。帆立貝の壁は調湿に優れている反面、敏感な人にとっては「生臭い」と感じる人もいます。また、100%天然の自然素材は当社が知る限りありません。有名な天然の漆喰でも、つなぎ(材料と材料をくっつける、接着剤の代わりに使います)で使う海藻の腐食を防ぐために防腐剤が使われています(もちろん、身体には無害だと思います・・・)。

日本のヒノキでさえ、ヒノキチオールと言う、防虫効果がある殺虫成分があり、敏感な人にとっては、使いすぎると、その家に入れない人さえいます。自然界には、天然でも人にとって危険なものが多く存在します。また、それを追求するあまり、高コストになり、「お金のない人は健康な素材は使えない・・・」、そうなっては元も子もありません。その為に、「新建材」が開発されてきました。

このように自然素材にもメリットとデメリットが存在します。新建材だからと言って、全てが悪いわけではありません。

 

そこで大事なのは住宅会社がそれら自然素材の特徴を理解した上でお施主様に「この素材は◯◯に良いですが、◯◯なデメリットもあります」と、しっかり説明するということ。

 

山六木材では自然素材にこだわるだけでなく、住まいをトータルコーディネートするという観点から、お施主様にあらゆる提案をさせていただいております。

 

自然素材を多用した住まいが上質なのではなく、自然素材を適材適所で使いコストパフォーマンスにも優れた住まいが本当の意味で優れた住宅であると私たちは考えています。

営業マンで、住宅会社を選んではいけない!

こんにちは、山六木材です!

雑誌やインターネットで住まいの施工事例を見ると「営業の◯◯さんが信頼できる人だったのでお願いしました」といった内容をよく見かけます。「情報洪水・・」と呼ばれるように、調べれば何でもわかりますが、逆にありすぎて、どれが正しいのか混乱する。また、住宅会社を色々と回れば回るほど、もう何が何だか分からなくなる・・。最後は営業マンの人柄で決めてしまう・・。気持ちはわかります。とは言え、このような住宅会社選びは危険です。

 

それはなぜか。家づくりは営業・設計・現場など1軒の住まいに多くの人が携わっています。住宅会社は営業マンの人柄や知識だけではなく、家造りそのもの、総合力で評価したいところ。

 

特にその会社の家づくりの基準は重要です。「健康面・断熱・気密・構造・工法・メンテナンス」など、家の基準は実はお施主様が決めることではないと思います。それは住宅会社が決めること。自社が自信をもって決めた性能や工法を、素人のお客様に言われて、コロコロ変える住宅会社って、大丈夫でしょうか?

 

お施主様にとって耳が痛い話でも会社のポリシーに沿って、適切かつお施主様が納得する説明ができるかどうかという点は、住宅会社を見極めるためのポイントです。

 

また最近はFPなどの資金計画から入る家づくりもあります。もちろんお金も大事だけど、家そのものを失敗したらどうなりますか?また、今の日本の家のようにまた30年後に家を建て替えますか?。住宅ローンが終わって、また家造りを始めたいですか?

 

これから家を建てたいと考える方にとって最初のハードルは住宅会社選び。これから住宅会社を探すというは「ここの会社のポリシーや基準は何か?」ということを念頭におきながら情報収集を行ってみてはいかがでしょうか?

 

追伸:工務店や建築家と呼ばれるような人に家つくりを頼む場合の一番大切なポイントは、「トップの考え方」です。色んな考え方や理念があると思います。小さな会社はトップが全て。それをきちんとわかりやすく伝えようと努力していると思われる住宅会社は、あなたの選択基準に入れた方が良いかも。