70年代不動産モデルハウス現場日記 vol.3

こんにちは。山六木材です。
いよいよ工事も大詰めに入ってきた70年代不動産のモデルハウス。
今回はそのモデルハウスの公開日と、工事の進捗状況のご報告です。

山六木材初の70年代不動産モデルハウス・8月25日OPEN!
今年の春から始動した70年代不動産のモデルハウスプロジェクト。
ついにモデルハウスの公開日が決まりました! 1ヶ月後の8月25日(土)です!
そして公開日を1ヶ月後に控え、今まで誰も見たことのないワクワク感いっぱいのリノベーションモデルが、少しづつカタチになってきています。

ボルダリングを楽しめるLDK
まずはコチラのLDK。キッチンは清潔感のある白を基調とした使い勝手のよいシステムキッチンを採用。出雲崎のゆたかな自然を眺めながら料理することができます。そして注目していただきたいのが写真右端のキッチンの手前にある柱。現段階では、ログハウスでよく見かける大きな丸太の柱ですが、山六木材はこの丸太の柱に一工夫して、子供だけでなく大人も楽しめるボルダリングの柱にします! さらにその丸太柱を登った先にもお楽しみの空間をつくります! どんな空間になるかはまだ内緒にしておきます!

朽ちた屋外部を夕日の見えるジャグジーに
そしてこちらのピロティ。現在は無機質なコンクリートの壁に囲まれた空間になっていますが、これから工事を進めて出雲崎のロケーションをいかした屋外ジャグジーつきの露天風呂になります! 日本海に沈む夕日を楽しみながら、ゆったりとお風呂につかれる最高の露天風呂になる予定です!

持ち主が解体を考えるほどボロボロだった別荘が、「もっと楽しく! もっとワクワク!」をテーマにして、元の別荘の雰囲気と良質な素材をいかしワクワク感と楽しさいっぱいのノベーションモデルとして蘇ります!
夏休み最後の週末、いまから予定をあけておいてくださいね。

家族それぞれの思い描く理想の住まいがわかる!ライフスタイルNavi

こんにちは。山六木材です。
人生で最大の買い物である家づくり。この家づくりを家族みんなの意見を聞きながら、楽しく進めることができるのが山六木材のライフスタイルNaviです。今回はそのライフスタイルNaviについてご紹介いたします!

工務店選びから、間取りや設備まで無料で診断!
家族みんなの趣味やライフスタイルからお客様にあった家づくりや、お好みのデザインがわずかな時間で分かるライフスタイルNavi。さらに、その診断結果からお客様のスタイルにあった住まいの建築を強みとする住宅会社をピックアップしてご案内いたします。

またご家族みんなの普段の過ごし方を答えていく中で、自分たちでは気づかなかったライフスタイルを発見することができ、間取りのプランづくりに活かすことができます。

その他にも、家事を楽にしたい、安心して暮らしたい、音が気になる、寒いのが嫌だなど、普段漠然と思っていたことが診断結果から分かるので、お客様が望む暮らしにどんな設備や機能が必要かを知ることができます。

診断時間はたったの3~5分
ライフスタイルNaviは、4択の質問に30問ほど答えていく流れですので、3~5分ほどあれば終わります。スマホや、タブレット、パソコンなどでちょっとした空き時間に診断することができ、結果もその場ですぐにわかります。

ヒアリングで、より詳細なライフスタイルシートをプレゼント!
ライフスタイルNaviの診断結果シートを山六木材に持ってきていただければ、その診断結果をもとにして、さらに当社のスタッフがヒアリングをさせていただき、お客様にどんな住まいがふさわしいかをより具体的に記述したライフスタイルシートをプレゼントいたします!

そのライフスタイルシートによって、家族みんながどんな家づくりを望んでいるのかをより詳しく知ることができるので、家づくりをスムーズに楽しく進められます。また行きたいけどなかなか時間をつくれないという方は、メールや郵送でご連絡いただいても大丈夫ですので、一度お問い合わせください。

まずは下記のアドレスからライフスタイルNaviでご自分の理想の住まいを調べてみませんか?
https://house-shindan.com/?active_key=c0aadcc1baf9b575862231815ee05b21

家づくりの相談窓口!ハウジングカウンターのご案内

こんにちは。山六木材です。
今回は、山六木材が開催している家づくりについて何でも相談できる勉強会窓口「ハウジングカウンター」についてのご紹介です。

たくさんの情報でかえって惑わされていませんか?
パソコンだけでなく、スマホやタブレットで知りたいことをすぐに検索できる時代。家づくりのことも、知りたいワードを入力して検索するだけですぐにいろんな情報を瞬時に知ることができます。

でも、情報を集めることと正しい選択基準を持つことは全く違います。情報が増えれば増えるほど、逆に何が正しいのか?混乱してきませんか?こういう情報が氾濫する時代だからこそ、まずは正確な家づくりの知識を得ることが大切なのです!

家づくりのことを何でも聞くことのできるハウジングカウンター
山六木材が毎月第2、第4日曜日に開催しているハウジングカウンターは、家づくりのことを何でも聞くことのできる勉強会です。

ただ勉強会と聞くとちょっと堅苦しいイメージを抱かれる方もいるかもしれませんが、決して塾のようなスパルタの勉強会ではありません。家づくりを何から始めていいのか?間取りや工法、性能や価格のこと、そして住宅ローンのことまで、お客様の知りたい家づくりのことについて気軽に話を聞くことのできる場所です。時には脱線して、家づくりの裏話までお話することがあるかもしれません。また、初歩的なことや、いまさら聞けないことなど、家づくりに関連することなら何でも遠慮なく聞ける少人数で開催するセミナー形式なので安心です。
資料も豊富にご用意してありますので、本屋さんで「〇〇な家づくりの方法・・」などの購入は不要です。

また、いつものお約束ですが、ハウジングカウンターに参加したからといって、一切の売込みはありません。聞くだけ聞いて、それだけでさよなら!でも全然かまいません。
でももし・・ご縁があったら家づくりをお手伝いさせてくださるとうれしいです。

↓ハウジングカウンターのお申し込みはこちら
▼開催日 毎月第2、第4日曜日 午前の部10:00〜 午後の部 13:00〜、15:00〜
▼参加費無料/各回90分/限定3組まで
▼会場 山六木材事務所 新潟県三島郡出雲崎町松本99-1
現在開催中のモデルハウス
▼申し込みは 0258-78-4413 もしくは下記エントリフォームよりお申し込みください。
エントリフォーム  http://yamaroku-moku.jp/form_juku

家づくりのことでお悩みのこと、分からないこと、何でもお気軽にご相談ください。

「わが家」を手に入れるための3つの方法② | リノベ塾 vol.2

こんにちは。山六木材です。
先月から家を手に入れるための新しい選択肢であるリノベーションについてご紹介している『リノベ塾』。今回は中古住宅をリノベーションするときのポイントをご紹介します。

中古住宅を選ぶポイント
間取りや構造、立地環境など、自分のライフスタイルにあった物件を選びましょう。そしてできるだけ築年数の古い建物を選んだほうが安く手に入ることができ、リノベーションに予算を回せます。 とくに基礎、土台、柱、梁、壁(耐力壁)などの「構造」については、リノベーションでも思い通りに変えることができない要素なので、これは要重点項目です!ちなみに、日本の住宅の多くは築26年が経つと建物の資産価値を0円とすることが多く、日本の住宅寿命は約27年と言われています。しかし、築27年経過したすべての物件で構造がダメになっているという訳ではありません。

中古住宅チェック項目
築27年以上経過した建物が果たして良い物件なのか、あまり良くない物件なのか。それを見極める際のチェックポイントは以下の6つです。

▼蟻害 & 腐朽チェック
▼雨漏りチェック
▼水漏れチェック
▼傾斜チェック
▼構造チェック
▼断熱チェック

リノベーションに向かないNG住宅
もし土台や基礎、雨漏りなど大掛かりな修復な必要だとしたら、いくら安い価格で販売されていたとしても買うべきではありません。また沈下の修復が必要な場合もNGです。

  

山六木材では、これまで家づくりで培った経験と住宅検査員(住宅インスペクタ―)の有資格者が5名います。リノベーションにふさわしい状態であるかをしっかり見極めます。自分だけでは不安、一緒に物件を見て欲しい。相談に乗って欲しい、と言う方、ぜひお気軽にご相談ください。

↓中古住宅に新たな価値と暮らしを生む「70年代不動産」についてはこちら
http://www.70fudosan.jp

営業担当・2級建築士 小林祐未(ゆうみ)| 山六木材のスタッフ紹介

こんにちは。山六木材です。
今回は今年の4月に入社した営業の小林祐未をご紹介させていただきます。

Q.現在、どんなお仕事を担当されていますか。
この春に入社したばかりで、今は先輩に教わりながら簡単な図面作成などをしています。
使っている図面専用ソフトが自分の知っている図面ソフトでなくはじめは不安だったのですが、先輩の指導のおかげで少しずつ使いこなせるようになってきました。また社長をはじめみんな楽しい社員の方ばかりなので、5月病(笑)にもなることなく、毎日楽しく仕事をさせていただいています。

Q.山六木材に入社した経緯を教えてください。
昔からインテリアや建築物を見ることが好きで、テレビの「ビフォーアフター」のような番組だったり、インテリア雑誌などをよく読んだりしていました。そこでいつか建築関係の仕事に関わりたいと思うようになり、お客様の健康のことを一番に考えて住まいづくりをされている山六木材を選びました。

Q.山六木材の家づくりの良いところを教えてくだい。
私の山六木材の入社理由でもあるんですが、山六木材のよいところは、家づくりをする際にお客様のために体によい素材をしっかり選んで使用していることです。無垢材は他の工務店さんでも使っていると思うんですが、そのこだわり方が違います。例えばお客様の健康を考えてサンゴ礁を原料とした塗り壁を使っていますが、素材や成分やその作り手、その検査体制などにもこだわります。ここまで考えている会社はきっとそんなに多くないと思うんです。住まいは家族がずっと暮らしていく場所だから、健康へのこだわりはとても大切だと思います。

Q.お客様へのメッセージをお願いします。
まだ入社して3ヶ月ほどしか経っていないのですが、先輩方からいろんなことを学んで早くお客様から安心していただけるような仕事をしたいです。そして家づくりというお客様にとってとても大きな買い物を通して、お客様の人生がより幸せになっていただけたらと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。

平屋の住まいをリノベーション|70年代不動産事例集.vol.1

こんにちは。山六木材です。
今回は、70年代不動産の実際の施工事例をご紹介いたします。

50年以上使われている輸入の塗り壁で、見違えるほど変わる外観
老朽化も進みなかなか買い手の見つからなかった平屋建ての中古住宅。まずは既存の傷んだ外壁の上からEPSと言うボードを貼付けし、その上から塗り壁で仕上げます。それにより、高いデザイン性と断熱効果の住まいになります。古い建物が、翡翠色のお洒落な外観の住まいに変わります!

天井を取り除いて、開放感あるリビングに!
どことなく薄暗くて、圧迫感のあったリビング。天井を取り除くことで開放感いっぱい。また、鉄骨の梁に黒く塗装したことで、カフェと見間違うばかりのお洒落なリビングに変貌しました。作り付けの飾り棚は、部屋のアクセントとして使っております。
古い物を隠したり、壊したりするのではなく、そのまま使うことで新しい命が吹き込まれます。

使い勝手を考慮したキッチンテーブルに
Lの字だったキッチンデーブルは、使い勝手が良いように一直線のレイアウトにして料理がスムーズに出来るように計画。淡いブルーのタイルはそのまま活かして使用しました。

床の間スペースをウォークインクローゼットのある寝室に
お仏壇のあった床の間スペースは主寝室にリノベーションいたしました。押し入れだった空間にベッドのヘッド部分を入れ込むことで空間も広く使えるようになります。床の間のスペースの壁を取り除き、隣室とつなげたウォークインクローゼット。さらにその中にアイロン掛けなどのできる作業スペースを設けています。

70年代不動産とは、中古住宅を新しくリフォームするのではなく、古さを生かし、その良さを残しつつ、どこにもないオリジナルな家がつくれます。また、月々アパート家賃以下の予算で、ライフスタイルに合わせたリノベーションをご提案いたします。

↓70年代不動産についてはこちら
http://www.70fudosan.jp

「古い家をリノベーションして暮らしたい」と、お考えのあなたへ!

こんにちは。山六木材です。
これまでに何度かご紹介させていただいてきた「70年代不動産」。
山六木材が今年度とくにチカラを入れているリノベーション、新しい暮らし方の一つです。今年4月より取り組み開始したところ、現在までに5組のお客様にお申込み頂きました。他にも「物件探しの中」のお客様も含め、大きな反響を呼んでいます。

どんなイメージかと言いますと「プロがする、DIY住宅」。築年数は問わず、建替えしなくても良く、無理のない予算で、自由に、オリジナルに、あなた好みの暮らし方に住まいをリノベーションできます。
オール自然素材と断熱改修により、ワクワクできる楽しい暮らしと、雪国中越でも気持ちよく過ごせる室内空間。デザインだけではない住みやすさを同時にリノベーションします。

そんな暮らしがしたいあなたに、さらに知っていただきたく、
あらためて「70年代不動産」をご紹介いたします!

マイホームを手に入れる、おトクで新しい選択肢
70年代不動産は「わが家が欲しい」という人の新しい選択肢です。
これまでマイホームを持つためには、
①注文住宅を建てる
②新築の建売住宅を購入する
③中古住宅を購入する
大きく分けてこの3つでした。

①の注文住宅を建てる場合は自分のライフスタイルにあった家を建てることができますが、その分、費用も期間もかかってしまいます。②と③を選択すると、自分の理想にあった住まいがなかなか見つかりません。あったとしても理想とは違い、安いだけ。妥協しながら暮らすことになるかもしれません。そこで市場価値の下がってしまった中古住宅を安く購入しリノベーションすることで、自分のライフスタイルに合わせた住まいを持つことができる新しくてお得な選択肢が「70年代不動産」なのです!

住む人の個性にあわせてカスタマイズできるリノベーション
中古住宅のリノベーションのメリットは何と言っても新築するよりも安くできる価格。今のアパート家賃より安い住宅ローンが組めるかもしれません。デザインについても、昭和の懐かしいデザインを活かしつつも住む人の個性にあわせた昭和レトロスタイルの家にしたり・・。

他にも、古さをそのまま生かしたヴィンテージスタイル、カフェスタイルだったり、サーファーズハウスなどなど、自分のスタイルにあわせたオリジナルのリノベーションができるのです!

 

以前もお知らせしましたが、現在70年代不動産のモデルハウスを地元出雲崎にて着工しました。今月の下旬ころには進捗状況をお知らせできます。どうぞご期待ください。夕日の見えるジャグジー付き露天風呂、ハワイアン風外観。室内では大きな丸太柱利用のボルダリングとスリル満点の天井吹きぬけ部分のハンモック。
70年代不動産オリジナルの面白さ、ワクワク感満載の「ちょっとはじけた(笑)」別荘モデルハウスです。

↓70年代不動産についてはこちらから。
http://www.70fudosan.jp

 

新潟市西区「mamanの家」モデルハウスオープン、7月7日(土)より!

こんにちは。山六木材です。
今回は7月7日(土)よりオープンいたします
「mamanの家」モデルハウスのご案内です。

ナチュラルかわいい「mamanの家」

「maman」はフランス語で「お母さん」の意味。「mamanの家」とはお母さんのことを一番に考えた住まい。雑貨が大好きで、「ナチュラルかわいい家」で暮らしたいママの家。南フランス・プロヴァンス地方に佇む住まいのような、アイアンのドアノブを用いたウッド調のドア。そしてモカブラウン系の屋根瓦がとても印象的な外観。
玄関を開けると、無垢のパイン材の床板に、天井化粧の木の梁、カーテン、照明器具までがカントリー調にコーディネートされたインテリアが訪れた人を迎えます。そして、ただのデザインが良い家ではありません。壁や天井は全て与那国島化石サンゴの塗り壁を使い、床も壁も天井もオール自然素材です。ZEH(ゼロエネ住宅)を超える高い断熱性の家。雪国新潟で、夏も冬も素足で気持ちよく過ごせる、住んでみるとわかる、快適な家なのです。

暮らしを楽しみたい、子育てを楽しみたい、趣味もおしゃべりも楽しみたい、快適に暮らしたい、そして癒されたい・・そんなママの希望をすべて詰め込んだ住まいです!

新潟市西区にmamanの家モデルハウス、OPEN!

やっぱり家は体感してみなければ分からないですよね?間取りや無垢や塗り壁の素材感・・ぜひ「mamanの家」モデルハウスで感じてみてください。自分たちの暮らしに向いている間取りなのか?デザインなのか?そしてこの家が一体いくらかかるのか?

7月7日(土)〜11月までの4か月間、モデルハウスとして皆さまにご覧頂きたいと思います!全て予約での見学になりますので、ゆっくりと自分のペースで、何度でも納得いくまでご覧いただけます。もちろん、いつも通りですが、来場したからと言ってしつこい売り込み一切ありません。あなたの家造りの「物差し」になったら嬉しいです。

▼7月7日(土)〜11月
▼新潟市西区みずき野(情報大学付近)
▼ご予約、お問合せは 0258-78-4413までお電話いただくか、
下記よりお申し込みください。
http://yamaroku-moku.jp/model_house/maman_nis

「好きな季節は?」と聞かれて・・・

「好きな季節は?」
と問われた時、特にこだわりが無い私は
とりあえず夏と答える筈です。

新潟の冬は去年の雪が過酷すぎて、
ウィンタースポーツ大好きとも言わない限り、
冬と答えると少しばかり憚ってしまいます。

かといって、春も何かと面倒だし、秋を選ぶ理由も無いし・・
ではそんな釈然とした消去法の中で、
私が何故夏を選んだかというと、、

「好きな季節」ではなく「好きな食べ物」
に通ずる部分があるからです。

とどのつまり、
私が本当に好きなのは
《夏》ではなく《茄子》なんです・・
(発音さえも紛らわしくなってしまいました・・・)

こんにちは、当社のチラシやバナーなどの
ウェブデザインを担当しています、安澤(あんざわ)です!

私がこの会社に入ったのは、去年の春です。
期間にしてみると、それから早1年目と3ヶ月が経っています。

その1年3ヶ月前の入社式の日。
事務のスタッフから、好きな食べ物は?という質問を受けた事を覚えています。
その時も、しっかり茄子と答えたのを今でも記憶しています。
そして、去年の夏、
現場監督の方の耳にもその情報が伝わっていて、
なんと実家で栽培している茄子を沢山いただきました。
その量はなんと、茄子好きの私が、余す事なく
去年の夏はその頂いた茄子だけで、
乗り切ってしまうほどでした。
実に、一夏の思い出としても刻まれました。

そこで身を持って学んだ事がありました。
好きな事や目標は、胸に秘めておくのではなく、
人にアピールする事で、
幾分かのチャンスに変わりえるということでした。
さて、今年の夏は、まだ貰っていませんがどうなるでしょうか・・
(差し出がましい冗談を誠に失礼いたしました。)

その他、夏の食材として、
私が専門学校時代にバイトをしていた飲食店で、
夏場のお通しとして出されていたのが、
小鉢に入った枝豆でした。

枝豆は、フォルム、小柄なボディ、豆のカラー、
取り出して口に入れるまでのプロセスなど、
どれを取っても他の食材の上を行く代物だと私は評価しています。
(味としては、惜しくも茄子の前には劣ってしまいますが・・・)
そして枝豆を食べていると、否が応でも「嗚呼、夏だなぁ・・・」
という思いにふけてしまいませんか?

さあここで、話が飛躍しますが
7月15日の第三日曜日の予定はまだ空いていますでしょうか?
アオーレ長岡にて、枝豆を此処ぞとばかりに扱った世界でいちばん大きいイベント、
「エダマメフェスタ」が開催されます!!!!
(本当はもっと早くにお伝えしてかったんですが、ギリギリですみません・・・)
枝豆を扱ったデザートやドリンクなんかも販売している他、
世界えだまめ早食い選手権も開催されます(うーん、、シュールな絵面になりそう!)
この日は、枝豆をみんなで楽しむ1日になりますね!!

山六木材も、ブースを出店しています。
よければお顔を出しに来てくださいね!

スタッフ一同お待ちしております!

PS:当の私はイベントスタッフからあぶれているので、このイベントは不参加です(?!)
でも、イベントが気になるので行くかもしれませんが、その場合はスタッフにはばれ無いように、
細心の注意をはらって、存在感0で、間違っても緑の全身タイツは避けて行こうと思います。
(私がそんな格好していたら逆にばれ無い気もしますが・・・)

 

販売促進・デザイナーの安澤でした!(・〜・)ノシ

枝豆フェスタの詳細ページ添えておきます^^

私たち山六木材のブースは、おうちボックスのデコレーション企画をやります!

そのためのろくろう×枝豆のシールデザインを私は作り途中です(画像参照)

第3回 世界えだまめ早食い選手権