必要なお金は把握しましょう(*’▽’)


こんにちは!

今日5月18日は「18リットル缶の日」です!

全国18リットル缶工業組合連合会が制定しました。

18リットル缶(一斗缶)は、以前は「5ガロン缶」と呼ばれていたものが

「18リットル缶」に統一されたことから、5ガロンの5と、18リットルの

18より5月18日を記念日としたそうですよ。↓↓一斗缶ですね!

 

さて、家づくりをお考えの方は家を建つことが一番重要です。

今回お話するのは家づくりをしたあとがとても重要になってくるという

お話です。

特にかかってくるのが「教育費」です。そこでこれから教育費について

お話しますね!

そもそも子供の教育費はいくらかかるの??

お子様のいらっしゃる方はとても気になることですよね。。

次の表は幼稚園から高校までの子ども一人に対する1年あたりの学費の

データです。

この金額は学校に払うお金だけでなく、塾や習い事の費用も含めた値です。

いったいどのくらいかかるのでしょうか?

【幼稚園から高校までの学費】

高校まで公立を選ぶ場合には、子ども一人あたり年間20~50万円の負担に

なります。

月々で換算するとだいたい2万円~4万円程度です。全国平均のデータなので

地域によってはもっと高くなる可能性もあります。

公立を選ぶ場合、高校までの教育費は日々の支出の中でやりくりできる範囲

と言えるかもしれません。

ただ、私立を選ぶ場合には年間100万円以上はかかってしまいます。

ということで、次の表にあるように大学進学には大きなお金が必要なので

計画的な準備が必要です。

お子さんが小さい時に出来るだけお金を貯めることが可能であれば

将来の負担額も断然変わります!

計画的に堅実に。が一番ですね(*’▽’)